i was bone

大事にされないといや〜

馬鹿って言ってもいいしお前って呼んでも大丈夫、大事に思っているなら

 

24歳最後の日、さみしいなーっておもった

バレンタインだったから?

また大人にならないといけないから?

頭が疲れていたから心が弱った

 

お友達にお祝いしてもらって嬉しかった

お酒飲んでケーキ食べてダーツして行きつけのバーに連れて行ってもらった

何回も「誕生日だから」ってやさしくしてくれて

「誕生日なのに」って意地悪を言われて

誕生日なんだなーって思ってわたしよりわたしのお誕生日を意識してくれているみたいでくすぐったかった

 

次の日の今日は皇居前のホテルの上の方でランチをした

綺麗なスープやフレンチっぽい海鮮系のものを食べた

色々な種類の紅茶やフレーバーティーやハーブティを飲んで幸せだった

わたしはお茶がだいすきだから

プレゼントをもらった

 

そのあと皇居の中をお散歩した

ご飯の間も小さいバッグや髪飾りの話をして

皇居の中では天気の良さや花や実なんかの自然の話をしたりしてすごく癒された

 

夜はお家に帰ったらケーキを当日の昨日用意していてくれていたみたいなのでそれでお祝いをしてもらった

ホールケーキが2つもあった、ふふ。

わたしが甘いの好きだからかなあ

お母さんが普段は使わない昔外国に住んでいた時に買ったというティーカップのセットとかお皿を出してくれる

綺麗な食器がだいすきだからうれしい

 

誕生日って皆んなメッセージをくれてうれしい

普段連絡を取らない人がおめでとうを言ってくれると、うまく言えないしおそらく言い過ぎだけれど、無償の愛を受け取ったみたいな気持ちになる

仲良しの子が改まって素敵なことを言ってくれるとずっと仲良くしてくれるのが本当に嬉しいなって思います

うわあ、しあわせだよねえ

 

思い返してたら書き出しと全然違って良い気分になってきた

 

甘くて美しいお菓子

いい香りで綺麗な色の紅茶

髪飾りや靴

鞄にワンピース

映画、本、絵画

 

小さいお店が好き

30席くらいのお料理が美味しくてうるさくなくてあたたかなかわいい感じの

ちょっとした洋食屋さんとか小道にあるフレンチ