門外不出の代物

綺麗で無邪気で子供のように元気のいいハタチの男の子と知り合った、存在が奇跡みたいだと思った

 

真っ黒の髪がサラサラで色が白く血色が良く、すらっと背が高くて顔が小さく目鼻立ちがぱっちりでつまり美形だ。良く食べて動きが大きくハキハキと喋る、かわいい

 

褒めると大げさにいやーありがたいです!って言うけれど褒められることにすごく慣れていると言うのが私の推測だ。あまりに無邪気で元気で見ているだけで笑ってしまうしわたしまで元気になる

 

外見と中身のギャップが大きくてびっくりする

 

たこ焼きとお好み焼きをみんなで食べて先に抜けるわたしを外まで送りにきた、その前に帰った男の子のことも送りに行っていた。お見送り担当です!みたいなことを言っていた、人が好きなんだろう

 

歌が上手いらしい、感動するくらいらしい

歌が上手いのって器用みたいでいいよね

 

わたしだって  誰かの奇跡みたいな存在になりたかった

 

ずっと続けてるいたのに長いことやめてしまっていた日記をまたつけ始めた。以前は思いついたことをどこでもかけるメモのように使っていたので持ち歩いていたけれど、落としたり置き忘れたりして人に見られてしまう可能性があるので無意識にも悪口や暗い話は少なかった。今回は門外不出のものと決めているのでめちゃくちゃに嫌なことばかりを吐き出している、これを一年続けたとして、それを読んでもまだ私のことが好きな人がいたら変態だと思う。でも素直に人のことを素敵だとかかわいいだとか、そういうところが好きだとかも書いてあるので愛らしいものでもあるでしょうね

 

ロマンチックな話を聞かせてほしい

 

この前2人で見に行ったライオンの赤ちゃん

っていうあいみょんの歌詞がすごく気に入っています