へんなの

 

 

 

誰かのオススメを知るのはその人を知るようで少し怖い。私は好きなものを好きな子にだけ教えたい。

 

 

私の人生は全てが美しくて全てが悲しい。

 

 

知恵熱出そうなくらい脳みそが疲れてるのでご飯も食べたくないしすごくたくさん眠りたい。

 

 

全てを愛していてもわたしには何もない

 

 

正しくペンを握っても 背筋をまっすぐに座っても美しい言葉を使っても空っぽのままよ

 

 

出来ないことがあっても落ち込まないのは絶対に大丈夫だと自分のことを信じてるから。

 

 

何もなも手に入らないし何でも手に入る。

 

 

 

今日はすごく苦手なことがあって全然納得のいくように出来なくて(つくづく私は苦手なことを仕事にしているなあと思いますね)2時間半くらい残業をした。自分だけの時間なので他の仕事をできずとも罪悪感がなく残っている先輩たちもがんばっているし ゆるゆるとふざけたり集中したりお菓子を交換したりと 悪くなかった。可愛いのができそうで嬉しいし満足して帰路についている、全然疲れていなくてこういうときに自分が生きているのかとか存在しているのかとかが分からなくなる。昼間心が痛すぎて(こんな表現気持ちが悪いけどそんな感じだった)お昼寝もままならなかったのが嘘みたい。自分はまだまだ子供で生きていて辛いなって思った。

 

 

仕事中に色を選んだりデザインを考えたりする時に使う脳みそと言葉のための脳みそは別の場所みたいで(知らないけど)へんなポエムのようなものが浮かんできたので付箋に書いておいた。付箋落としちゃったら本当に気持ちの悪い人だよね。

 

 

 

次はワルツを踊りましょう。