美しいもの

 

 

 美しい映画を観た

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最近きいろがだいすき

好きな色、紫って言っていたけど今聞かれたら黄色って言うと思う

卒業制作の作品は黄色を使ってみようかな

 

 

 

いつも48キロになると言う目標を立てて49.5キロになったくらいでこんぐらいでいいでしょって痩せるのをやめちゃうから今度は目標を46キロにしようと思う

下着が緩くなっちゃったらどうしようと言う心配がある

 

 

 

 

いつも以上にくだらないので読まなくても大丈夫

 

 

 

今まですきな芸能人が全然いなくて、ずっと松田翔太って言ってた。実際に本当にかっこいい、Instagramの印象とか、人との付き合い方もすきだなっておもう。

 

昨日たまたま再放送でやっていたドラマ「ラストシンデレラ」を目にして、その時の三浦春馬がすごくよかった。普段全然好みだと思わないのに、物凄く似合っていてずっとそのままでいればいいのにと思うくらいよかった。色っぽくてすごい。あと、私はチャラチャラした人が苦手だと思っていたから、自分がその役で素敵だと思ったことにびっくりした。

 

松田翔太のことをいいとおもったのも、「ラブシャッフル」というドラマの役がよかったからだと思い出した。(ちなみにその時の吉高由里子も最高なので観てみてほしい)

 

 

オースティン・バトラーというヴァネッサ・ハジェンズと付き合っている人がすき。

私はハイスクールミュージカルの大ファンなので正直ザックと別れた時はどうして!なんで!って思ったけど、よく見ればオースティンの方がかっこいいし、ヴァネッサがたのしそうに可愛く見えるのでそれでよかったんだと思う。何日か前に、オースティンのInstagramのストーリーにヴァネッサがいてそれも最高に可愛かった。

ヴァネッサはいつだってかわいくて素敵な女性だし、オースティンは完全に王子様っぽいので2人を見るだけで癒される👁

ときどき画像検索してみている

 

 

 

好きな芸能人、女の人だと10人くらいいるけど、なんだかんだと言って1番広瀬すずの顔がすき

 

 

 

 

 

 

 

最近読んだ本

三浦しをん「風が強く吹いている」

最高に面白かったので買うと思うし人におすすめしたい

箱根駅伝を目指す青春ストーリーで、登場人物のこと全員好きになれるし感動したりくすっと笑いたくなったり素敵な話だった

私は走るのが大嫌いだけど、これを読んだ後の遅刻しそうな朝は不思議と身体が軽く感じていつもよりはやくたくさん走れた

ポラリスを読んでやめちゃおうかなって思ってたのにこれを読んで三浦しをんさんの本がもっと読みたくなった

 

 

柚木麻子「王妃の帰還」はおもしろかったけど2回目は読まないと思った

本屋さんのダイアナ」はダイアナちゃんが可愛くてすきだった。シングルマザーの家庭だからっていじめられたり襲われたりしないようにお母さんが子供の髪を金髪染めてたのが良かった

「終点のあの子」も面白く読んだはずなのにこうやって思い返すとあまり覚えていないなあ、人のものを取るのはダメだよ🙅

 

 

 

今度はまだ映画が観たくなっちゃった

 

 

 

 

お昼休みのこと

 

 

 

友達とコレクションを見ながら話したときに、一人の子は「もうなんていうか、こんなの思いつかないというか、限界ってない?」と言った。それに対してもう一人の子は「こんなにも素敵なものを作る人がたくさんすでにいるから自分がやらなくてもいいんじゃないかってなっちゃった」と言った。

最初の子はクラスで一番頑張り屋で、時間の使い方も上手で作品にもいつもベストを尽くすようなタイプだったし、次の子もおしゃれや映画ががほんとうに好きで絵もものすごく上手で作品もパワフルで見るだけで元気の出るようなものばかりなのでそんなことをいうとは思わなかった

 

 

わたしはというと、確かに世界にはすてきなものもそれを作る人も溢れているけれど、だからといってなんで私が身を引かなきゃならないかわからない、好きなものは全部自分のものにしないと気が済まない、これから時間はたくさんあるしまだまだ知らないことだらけなんだから自分たちには伸びしろしかないから負けない、最悪受け入れられなくても自分と周りの人が少しでも応援してくれたらそれで幸せじゃないか、などたくさんの前向きすぎる気持ちが浮かんだ。「私は独占欲が強いから全部自分のものにしないと気が済まない」脳みそがうまく働いてなくてこれだけを言ってしまった。他人に説明するには表現を間違えてるし言葉が足りなすぎた。お昼休みが終わってしまったので今度また話せたらいいな

 

今日は寝不足で体調も万全でなく、やらなければいけないことにも追われているいて精神が弱っているはずなのに、ずうずうしくて強気なことしか考えなかった。わたしはわがままでしつこくてあまい。自分のそういうところが好きだなって思った。

 

 

できないことも追いつけなくて悔しいこともたくさんあって落ち込んでも、絶対やめたくないし負けないとおもう

まだ始めて1年半なんだから、わたしには可能性しかない

すきでいること、やめないこと、たのしむこと、バランス

 

 

 

 

 

 

 

日記

 

 

 

金曜日にとても勉強家の女の子(といっても28歳)とパンケーキを食べながらおしゃべりをした。

生まれ育った国も勉強してきたことも今の環境も違うけれど私たちはとても似ていると思う(もっともまだ2回しか会ったことがないのでもっとたくさん話して似ているところや違う考え方を聞いてみたい)

簡潔にまとめると今の現状に満足していないわけじゃないけれど、できる限り勉強をし続けて自分の可能性に挑戦したいと考えている

 

 

まだやりたいことがたくさんあるとか、行きたいところがたくさんあるとか、実現可能かなんて考えないかのように、一度は海外で働いたり住んだりしてみたいね、なんて言い合うのがとてもたのしかった

きっと私は自分で経験したり習得しないと満足できないたちなので見たことのないものや知らないことがないまま歳を取っていくのは悔しい

美しいもの、苦しいこと、不思議なもの、頑張っている人、愛、全部知りたい

 

 

 

遠くに行きたい

 

 

 

誰にも傷つけられないくらい強く気高く賢くなりたい

それから優しくて愛に溢れる人になりたい

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

はやく寝ないと

 

 

 

春になったら〜とか、来年は〜みたいに先の約束をするのがすこしこわかったの前は

特別な日に誘うのもこわかった

誕生日はわたしとじゃなくて他の人と過ごしたいって思ってないかな?みたいに考えたりして

 

 

急に思い出した。

 

 

 

 

 

 

 

寒色系のいろが苦手

むさらき〜みどりまではすき

あおがだめ、最近だと紺色もだめ

だからデニムがすきじゃないのかとさえおもう

 

海のある南国より煉瓦の建物や石畳がいいし、曇り空の方がわたしともわたしの服ともマッチする気がする

一番好きな空はピンクや紫色のとき

 

 

水の色、透明でいいけど、地球も海も黄色かオレンジになって欲しい

プールの底も水色はやめて欲しい

 

 

小さい頃太陽を黄色で描いていたら太陽は赤だよ、っていわれたのを思い出した

 

 

 

今日は先生が縫い方の説明をしながら「明日は満月みたいですね、晴れるといいですね」と言っていた。それからみんながうとうとと眠そうなことについても「眠いのは若いということですね、寝るのにも体力が必要みたいですよ」「寝られないより寝られる方が健康でいいですね」 って。

 

あとは三浦しをんさんの「きみはポラリス」を読んだ。並行して四冊読んでいて読みやすかったのですぐ完読した。恋の話。短編集で中でも"優雅な生活"という話が好きだった。わたしは興味を持つと同じ作家の本を連続して何冊も読む(考え方や好きなものがわかる気がするから)。自分と全然違う人のことが知りたい。わたしだったら絶対怒るところでもそのまま暮らしたり、何かを我慢したりしているの読むと、新しいことを知ったようでわくわくしちゃう。

 

 

 

最近きゅうに涼しくなったので冬用のパジャマを出した。外出着はモノトーンや彩度の低いものが殆どだけど、パジャマや部屋着はピンクや赤や花柄の明るいものが多い。